夜寝付けない原因はコレ!ぐっすり眠る為の3つの習慣

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夜寝付けない原因はコレ!ぐっすり眠る為の3つの習慣

仕事でくたくたになって疲れきっているのに夜なかなか眠れない…

あなたはこんな悩みを抱えていませんか?

毎日寝不足でいると、朝起きるのも辛く日中もボーっとなってしまって仕事も集中出来なかったりしますよね。

 

そんな日々が続くとやっぱり生活もきつくなりますし

『こんな日々が一体いつまで続くのだろう?』

って少し絶望的な気持ちになります。

 

夜、寝付けない原因

なかなか寝付けないのは 【寝る前の生活習慣に大きな原因があります。】

  • 運動不足によるホルモンバランスが崩れている。
  • パソコンやスマホの見過ぎによる目の疲れから交感神経のリズムの変化。
  • 体を冷やすことによる入眠障害等があります。

 

今、このような生活を送っているとしたら寝付きを良くするのは難しいかもしれません。

寝不足が続けば気分も落ち込んできます。

そのストレスは更に日に日に感じやすくなっていきますので、寝付きがもっと悪くなっていく悪循環にはまっていきかねません。

 

そんな状態にはなりたくないですよね。

そこで寝付きを良くするための3つの方法をご紹介いたします。

ぜひ実行していただいて毎朝毎朝

『あーよく寝た〜!』

と思えるような朝を迎えるられるようになりましょう!

 

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ぐっすり眠れる3つの方法


1.運動量を増やす
2.バランスの良い食事
3.暖かい風呂

1.日中の運動量を増やす

事務仕事等で日中にあまり体を動かすことが少ないと体がなかなか疲れず、夜になってもなかなか寝付けなくなることが原因の1つにあります。

なぜなら人の体はある程度動くことによってスムーズに入眠出来るからです。

『仕事で疲れてそんなことできない!』

って言われるかもしれませんが,頭が疲れているだけで体はそんなに疲れていないことも中々寝付けない人には多いです。

2.歩く時間を作る

歩く時間を増やす


例えば通勤帰りの電車やバスを利用している方は、少し手前のところで下車して歩く時間を作って体を使っていくことも効果的です。

歩行は太ももなどの大きな筋肉を使いますので体を疲れさせるには本当に効率が良いです。

 

仕事中歩く時はかかとを少し上げて歩く

これも簡単ですよねお昼休みやトイレ等に少しの移動の時は踵を上げて歩いてみましょう。

かかとをつけずに歩けばつま先に前体重が乗りますので乗りますし、足に力を使うことによって全身の血流も良くなります。

もちろんすべてをそうする必要はありません。

気づいたらかかとを上げる、忘れてしまっても思い出したらまたかかとを上げて歩くこの繰り返しです、すぐ出来ますよね。

 

2.全身ストレッチをする

歩くことも大切ですが、歩くだけですと塊や首背中周りなどの筋肉はあまり使いません。

上半身の血流を良くすることによって頭に血液が良く回り、日中の緊張状態からリラックス状態に移すことができます。

ユーチューブ等でストレッチのなど見てやり方を覚えましょう。

そしてストレッチを習慣にして、覚えたらテレビ等の液晶画面はなるべく見ない方が良いのでストレッチ方法を覚えてユーチューブ等出来る限り見ないで出来るようになりましょう。

 

3.お風呂に15分以上入る(温度は37から40℃)

体を冷やす右⇒血流が悪くなる⇒女性ホルモンに影響を及ぼす⇒寝付きが悪くなる。

こんな構図がありますので、まずは体を冷やさないようにしましょう。

それでも夏はエアコンで冷え、冬は寒さで体を冷やしてしまうことも多いですね。

 

体を温める1番の方法は入浴

温度も季節によって変わりますが、自分が1番気持ちいいって思える温度を見つけましょう。

そしてお風呂から出てベットに着くまでの間は少し体が冷えてくるまで時間をおくのが良いです。

夏と冬でこの時間は大きく変わりますのでその時期によってちょうどいい時間感覚を見つけていきます。

コツは少し体が冷えてきたなぁと言うところで布団に入るようにすると入眠しやすいです。

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まとめ

1.運動量を増やす
2.バランスの良い食事
3.暖かい風呂

習慣は繰り返すことによって、苦も無く出来るようになります。

少しづつ、3つの習慣を身につけて眠れる日を増やしていきましょう!

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